8月に最愛のナッティを亡くしてから、暫くブログをお休みさせていただいていました。
一般的に言うと、私もペットロス症候群になった1人だったかもしれません。
どの程度かは自覚をしていないのでわかりませんが、子供2人と残された愛犬トッティのお世話で悲しんでいる暇もなく毎日がどんどん過ぎていきました。
ふとした瞬間に亡くなった時の姿が鮮明に思い出され、悔やんでも悔やみきれない後悔の気持ちが涙に変わる毎日でした。
しかし、寂しさは時間が解決してくれるもの。
徐々に心の中の大切な引き出しの中にナッティとの思い出をしまうことができました。
犬は人間よりも寿命が短い為、遅かれ早かれ愛犬の死を看取らなければいけない日がきます。
言葉を話せない犬の代わりに飼い主が常に最良、最善の選択をしてあげることが務めだと思います。
この世を去るときに「ありがとう、あなたと一緒に暮らせることができて幸せでした」と言ってもらえるように。。。
今年からは
一層、ボランティア活動に励み、棄てられる命などないことを、もっと世の中の人に知ってもらう活動を積極的に行い、一匹でも多くの犬を救いたいと思います。
それから、犬に関するどんな些細な悩みでも、どんどんお答えしていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。











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