タイの屋台でご飯の上にのせるオカズで、鶏肉を辛く炒めたような物をチョイスするんだけど、大体がイメージする肉と違って、骨がガリガリして回りにはちょっと皮と若干の肉がついているだけって時がある。
それで、また忘れた頃に同じものを「あー、辛くてパクチーが付いてなくて(パクチー嫌い)美味しそうだな!!」って注文すると、ガリガリの骨肉が出てくる。
焼き鳥の5Bの肉は、豚肉だし焼き鳥屋の手羽先はもちろん骨付きだし、外人屋台とかでチャーハンだとちゃんとした肉だけど、値段は高いし・・・まあ、別に高いっていってもそんなに高いわけじゃないからしょうがない・・・と思っていたが・・・
今日、ジムでタイ料理を「作ったぞ!!美味しいぞ!!」と言われて食べたら、忘れた頃の・・・
ガリガリ骨肉だ・・・
「御馳走になって申し訳ないが、肉がない。骨で食べる所がない。」と文句を申し上げたところ、「せっかく入手したガリガリ骨肉」だそうだ。
そりゃ、せっかく入手した大切な骨肉なのかもしれないが、私は普通の鶏肉で作った鶏肉辛い炒めが食べたかった。っていうか、なんで日本でまで骨肉を食べるんだ???
いったい普通の部分はどこにいったんだ?この間は、豚足みたいな鳥足がいーーーっぱい出てきたし、今度はガリガリ骨肉だし、完全に本体がないだろ!!
だし、日本でこんなに骨ばっかりどこに売っているんだい?
あの足の数分の肉を食べていない・・・
タイだとなんだ?本体はカオマンガイとかで使っちゃうのか?あの炒め物も普通の鶏肉だったら、さぞかし美味しいだろう・・・何回も騙されているけど。
輸入肉として出荷されちゃってるのか?
でも、日本でなら本物肉でいいじゃないか!あえて買うか?と真剣に考えていたら、バレンタイン特集でチョコレートの番組ばっかりだから、そんなに真剣に鶏肉について考えていてバカらしくなった。
あと、ワイドショーがオリンピックネタばっかりになってしまい、どうでもいいゴシップネタが大好きな私にはちょっとつまらなくなった。
スポーツネタは、ニュースでも見れるからね。
ワイドショーの同じネタを何回もやる所が好きなので、どうでもいいニュースが復活するのが待ち遠しいいです。もちろん、オリンピックも見ますけど・・・
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